Sipping tea— “good work today,” early winter2025/12/09 20:35

【茶をすすり ご苦労でした 冬初め】

AIに今日12月9日に作る俳句はどんな季語を使えばいいの? と訊いてみたら、「冬初め」とか「冬隣」を教えてくれた。


少し時間をおいて、もう一度聞いてみたら、「凩」とか「冬木立」とか言う。

おい、さっきは「冬初め」だったぞっと文句を言ったら…

「申し訳ありません、先ほどの回答内容に誤りがありました。前の回答では、より季節の移ろいを意識した表現として「冬初め(ふゆはじめ)」などを提案いたしました。
12月9日という日付は、確かに暦の上ではもう冬の半ばに差し掛かっていますので、前回提案した「冬初め」はやや季節感がずれていました。訂正いたします。現在の時期(12月上旬)であれば、前回お伝えした「凩」や「短日」といった季語がやはり適切です。」

こんなこともあるんだな。
まだ凩(こがらし)が吹くほどの時期じゃないから、初めに提案された「冬初め」を使うことにした。

「茶をすすり ご苦労でした 冬初め」 拙句

早朝2時間の運動がてらのバイトから帰って、自分で抹茶を点てて飲む、今日も一日頑張ろうって気がする。
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本日のウォーキング:115歩
本日のスムージー:小松菜+チンゲン菜+セロリ+柿+バナナ+牛乳