The young shoot leaves the myoga — seeming wiser than the plant itself. ― 2025/07/21 21:46
Asahi Zero, a sharp clean rush on a summer afternoon ― 2025/07/12 20:28
I went through a tough time trimming the overgrown branches in my yard that were almost touching my neighbor’s house. ― 2025/06/18 18:47
【隣家に届きそうなほど伸びた枝を剪定するのに大変だった】↑Ai と前置詞「through」の勉強をしました。
今日の居住市の最高気温は36度でした。暑い暑いといいながら、句会に投句した。
「暑いなあ 夏至をすぎれば 秋近し」
その心は、暑くてたまらんが6/21の夏至をすぎれば秋は近いと体に思わせることにした。
そんな中、マテバシイを剪定しなくちゃいけないことを発見した。隣家の壁に触れそうまでに伸びています。
ああ、また捨てなくちゃいけない枝葉が増えた。茶色いのは去年剪定したときの葉っぱです。廃棄作業中でした。
明日はこのあたり(写真の赤線)と手前の金木犀のカットだな。
疲れます。
本日のウォーキング:3900歩
本日のスムージー:なし
本日のスムージー:なし
With Aoba in sight, the Hototogisu sings from the mountain, and the Hatu-Gatuo of the season arrives. ― 2025/05/22 16:39
Drinking whisky late into the night with basil leaves as a snack. ― 2025/05/13 22:08
Today's lunch was dorayaki. ― 2025/03/30 18:30
【どら焼きや居場所サロンの春の昼】
春になって暖かくなったらいろいろやることがある、「ここで遊んでいられない」といつもの会を早引きしておうちに向かっていたら、ミズYMYSさん(90歳)に出会った。
「どうしたんですか?」
「外に出たくなってねえ、でもダイガク通り歩くといまは花見客で人が多いでしょ、嫌でねぇ」
「ですよね、静かなところで花見しましょうか。近くに穴場があるんですよお」(←おいおい、家の用事はどうしたんだよおお)
ということで、UR団地の桜を見に行った。
「私はね、18号棟に住んでたんですよ」
「えっえっえ!俺は19号棟に住んでました」
[上の写真は18号棟と19号棟の間の桜です、満開でした。懐かしいなあ]
お隣同士だったんですね。話によれば昭和40年のこのUR団地が新築されたときに入居したとか、きっと郷土資料館の調査員が当時の状況はどうだったんですかとか調べに来ますね。
ということで、タイトルの俳句の解説はまたの機会に・・・。
本日のウォーキング:5732歩
本日のスムージー:なし
本日のスムージー:なし
How beautiful!.... ― 2025/02/22 12:33
The birth of elegance - a single plum blossom branch marks the beginning. ― 2025/02/13 12:48
pretending to be a dead tree up until plum blossoms ― 2025/02/01 21:00
【どこまでも枯木と見せて梅の花 子規】↑英訳は松山市立子規記念博物館にありました。
先日、天満宮からもらってきた梅の蕾がもうすぐ咲きそうだ。
写真の枝は青いから枯木に咲く風にはならない。子規の見た風景とは違います。
若木なら冬でも咲けよ梅の花 拙句
若いなら寒くても咲け梅の花 拙句
枯木でも若木でも咲け梅の花 拙句
風流の始まりはここ一輪の梅 拙句 <- 初句会に投句します。五七七だが講師はなんというかな。
風流の始まりはこれ梅一輪 拙句 <- よさげ
風流の初めや花器の梅の花 拙句 <- やっとこれで五七五
風流の初めや花瓶に梅の花 拙句 <- 「に」がよさげ
風流の初めや梅の花一輪 拙句 <- 「ん」は音数に数えなくてもいいなら合格だが…
風流の道を歩いてみようと思って句会に参加してみることにした。手始めに一輪挿しに梅の蕾を活けてみて一句…
本日のウォーキング:3949歩
本日のスムージー:なし
本日のスムージー:なし




















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