This was done for the destruction of Japanese society. ― 2025/06/12 12:59
【これは日本社会を壊すためにやったことです】↑これは前置詞「for」の練習文です。
6月12日(今日)、Tansa が国を訴えた「国葬文書隠蔽裁判」の第3回口頭弁論が東京地裁で開かれます。楽しみですね
応援しましょう!正義のない社会はいかん!
好き勝手なことをやっている自民党政治に肘鉄を!
Aiに調べてもらった。
俺:
安倍元首相が国会で118回も嘘を言ったといわれています。数例でいいですから、どんな嘘だったか書き出せますか?
ChatGPT:
安倍晋三元首相が国会答弁などで「嘘をついた」「虚偽答弁をした」と批判された件については、特に「桜を見る会」や「森友学園・加計学園問題」で多くの疑念が指摘されました。2020年には立憲民主党などの野党が、安倍元首相の国会答弁に「少なくとも118回の虚偽または不誠実答弁があった」と指摘しています。
以下に代表的な「虚偽答弁」とされる事例をいくつか紹介します:
1. 「桜を見る会」前夜祭費用の補填についての虚偽答弁
当初の答弁(2019年?2020年):
「前夜祭の費用については、後援会が関与しておらず、補填など一切していない」
後の事実(2020年12月、安倍氏の事務所が訂正):
安倍事務所側が少なくとも約900万円を補填していたことが、東京地検特捜部の捜査や関係資料で判明。
→ 安倍氏自身が2020年12月に国会で「結果として、事実に反する説明をした」と認め、訂正しました。
2. 森友学園問題における関与の否定
当初の答弁(2017年頃):
「私や妻(昭恵氏)が関与していたら首相も議員も辞める」 → 一貫して「関与はない」と主張。
後の事実:
財務省職員による公文書改ざんが行われており、昭恵氏の名前が含まれていた記述が削除されたことが明らかに。
また、職員(赤木俊夫氏)が「改ざんに追い込まれた」として自殺、遺族が訴訟。
→ 政府による直接の「関与」が立証されたわけではないが、「関与があったかのような印象を避けるための改ざん」が事実として存在。
3. 加計学園問題での「初めて知った」発言
当初の答弁(2017年):
「国家戦略特区で加計学園が獣医学部を新設する話を、2017年1月に初めて知った」
後の事実・指摘: 前川喜平元文科事務次官の証言などによって、2015年には加計学園側と面会・相談があった可能性が指摘される。
→ 明確な証拠は示されなかったが、安倍氏の「知り合いなのに全く知らなかった」という説明に不自然さがあると多くの報道が指摘。
これらの件では、国会答弁との齟齬(そご)や事実と異なる説明が問題視され、「虚偽答弁」として国会で追及されました。特に前夜祭の件では、東京地検も動き、秘書が略式起訴されるなど、公式に誤りが認定された重要な事例です。
ご希望があれば、さらに具体的な発言の引用や議事録ベースでご紹介することも可能です。
俺:
とりあえず、今日はこのあたりでいいですよ。また今度よろしく頼みます。
本日のウォーキング:1604歩
本日のスムージー:なし
6月12日(今日)、Tansa が国を訴えた「国葬文書隠蔽裁判」の第3回口頭弁論が東京地裁で開かれます。楽しみですね
応援しましょう!正義のない社会はいかん!
好き勝手なことをやっている自民党政治に肘鉄を!
Aiに調べてもらった。
俺:
安倍元首相が国会で118回も嘘を言ったといわれています。数例でいいですから、どんな嘘だったか書き出せますか?
ChatGPT:
安倍晋三元首相が国会答弁などで「嘘をついた」「虚偽答弁をした」と批判された件については、特に「桜を見る会」や「森友学園・加計学園問題」で多くの疑念が指摘されました。2020年には立憲民主党などの野党が、安倍元首相の国会答弁に「少なくとも118回の虚偽または不誠実答弁があった」と指摘しています。
以下に代表的な「虚偽答弁」とされる事例をいくつか紹介します:
1. 「桜を見る会」前夜祭費用の補填についての虚偽答弁
当初の答弁(2019年?2020年):
「前夜祭の費用については、後援会が関与しておらず、補填など一切していない」
後の事実(2020年12月、安倍氏の事務所が訂正):
安倍事務所側が少なくとも約900万円を補填していたことが、東京地検特捜部の捜査や関係資料で判明。
→ 安倍氏自身が2020年12月に国会で「結果として、事実に反する説明をした」と認め、訂正しました。
2. 森友学園問題における関与の否定
当初の答弁(2017年頃):
「私や妻(昭恵氏)が関与していたら首相も議員も辞める」 → 一貫して「関与はない」と主張。
後の事実:
財務省職員による公文書改ざんが行われており、昭恵氏の名前が含まれていた記述が削除されたことが明らかに。
また、職員(赤木俊夫氏)が「改ざんに追い込まれた」として自殺、遺族が訴訟。
→ 政府による直接の「関与」が立証されたわけではないが、「関与があったかのような印象を避けるための改ざん」が事実として存在。
3. 加計学園問題での「初めて知った」発言
当初の答弁(2017年):
「国家戦略特区で加計学園が獣医学部を新設する話を、2017年1月に初めて知った」
後の事実・指摘: 前川喜平元文科事務次官の証言などによって、2015年には加計学園側と面会・相談があった可能性が指摘される。
→ 明確な証拠は示されなかったが、安倍氏の「知り合いなのに全く知らなかった」という説明に不自然さがあると多くの報道が指摘。
これらの件では、国会答弁との齟齬(そご)や事実と異なる説明が問題視され、「虚偽答弁」として国会で追及されました。特に前夜祭の件では、東京地検も動き、秘書が略式起訴されるなど、公式に誤りが認定された重要な事例です。
ご希望があれば、さらに具体的な発言の引用や議事録ベースでご紹介することも可能です。
俺:
とりあえず、今日はこのあたりでいいですよ。また今度よろしく頼みます。
本日のウォーキング:1604歩
本日のスムージー:なし
by 甘夏八作 [social issues] [コメント(0)|トラックバック(0)]


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