Spreading a sheet on the meadow — young spring grass sprouting. ― 2026/03/31 22:48
【原っぱにシートを敷いて草萌ゆる】
写真はスノーフレークといいます。
うちの庭で一番最初に春が来たことを感じさせてくれます。
ランプシェードのような形状で、白の地にグリーンの斑点がある。
葉っぱはニラに似ているが、毒があるので間違っても食べてはいけない。
本日のスムージー:ブロッコリー(冷凍)+バナナ+牛乳+オリゴ糖+高野豆腐(粉)
Cherry blossoms open, and laughter fills the world. ― 2026/03/28 19:07
no art, no life ― 2026/03/26 20:09
Even in decay, the old trunk opens a flower— and I am moved. ― 2026/03/24 23:07
Where Did the Sakura Mochi Go? ― 2026/03/21 22:48
【桜餅はどこへ行った?】
近所の和菓子屋さんへ”桜餅”を買いに行ったがじゃった。
店員は「お客様、桜餅は3月3日で終わりました」と言うがじゃ。
なんじゃ!これからやないかあ!って叫びたかったけれど、無い物ねだりするのも見苦しいので、物わかりのいい男を装って、「そっか、それなら”おはぎ”で」ってなって、”おはぎ”を買って帰ったがじゃった。
なぜだあ!桜の季節はこれからだろう!って思ったので、AIに聞いてみた。
AIが言うには、
桜餅は「花見の菓子」ではなく、「ひな祭りの菓子」だという。
端午の節句の柏餅と同じだといいます。
そうだったんだ、知らなんだ。ええ勉強になった。
めでたし、めでたし。
本日のウォーキング:1523歩
本日のスムージー:小松菜+バナナ+牛乳+黒糖
本日のスムージー:小松菜+バナナ+牛乳+黒糖
Tears for a Man ― 2026/03/19 22:13
【男の涙】
Sさんが去年の暮れに亡くなった。享年91歳。
4月に偲ぶ会をやるという案内が届いた。
俺との付き合いはほぼ半年、参加すると返事した。
その男のために涙を流すのは誰か・・・
人間は複雑だなあ、
風の噂では、遠方にいる縁者とは疎遠だという。
他方では偲ぶ会をやるという。
ふと、美空ひばりの歌、「風が泣いてる」が浮かんだ。
風が泣いてる 日暮れの風が
あの日別れた 人のように
風じゃあるまい いとしの影よ
あれはこころの すすり泣き
思い出すまい あの日のことは
夢に見るさえ 身がほそる
泣くな泣かすな 日暮れの風よ
泣いて逢われる人じゃなし
本日のウォーキング:183歩
本日のスムージー:小松菜+ほうれん草(冷凍)+バナナ+牛乳+蜂蜜
本日のスムージー:小松菜+ほうれん草(冷凍)+バナナ+牛乳+蜂蜜
How Many More Blossoms Before the End? ― 2026/03/17 14:35
Spring day, The kitten is Sleeping All day long. ― 2026/03/08 14:15
【春の日を一日眠る子猫かな 子規】
この句は、子規記念博物館の「今月の俳句」として掲載されておりました(英訳も)。
春といえば、もえぎの「桜フェア」ですね。
今年もよろしくと、桜染めの児玉谷さんがおっしゃっておりました。
桜フェア 26年3月18日(水)~4月5日(日) 於:もえぎ
春の日を半日寝たり無精者 拙句
どうやらこの句を、グーグルのAI Copilot は夏目漱石作と勘違いしたようだ。
なるほど、AIは俺を漱石並と評価したってことだな、いいね。
本日のウォーキング:59歩
本日のスムージー:青梗菜+人参+バナナ+牛乳+オリゴ糖
本日のスムージー:青梗菜+人参+バナナ+牛乳+オリゴ糖























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