Summer sweetfish— a homecoming holiday to taste the stream.2025/09/14 14:01

【故郷の鮎くひに行く休暇哉 子規】↑英訳はChatGPTにお願いしました。

ミスタSTUさんから鮎を3尾いただいた。さっそく塩焼きで食った。


うまし!!


塩は「淡路島の藻塩」にしました。

漁村育ちで、イワシ、アジ、タイ、グレ(※1)、ギザミ(※2)は山ほど食べたけれど、川魚はなじみがなかった。馴染みがないので買うこともなかった。たぶん、生涯で5匹目くらいかも・・。

鮎はとても上品でやさしい味でした。ありがとうございました。
orz

※1:地区の方言ではクロイオでした。
※2:小説坊っちゃんで赤シャツ・野だいこらとターナー島で釣った魚はこれだといわれています。

本日のウォーキング:7284歩
本日のスムージー:なし
本日の茗荷収穫数:0本(累計23本)

under the harvest moon, so many thoughts all alone.2025/09/10 18:36

【名月に思ふことあり我一人 子規】↑英訳は松山市立子規記念博物館にありました

今年の中秋の名月は10月6日(月曜日)だそうです。

1週間ぶりにミョウガがひとつ採れました。


松山市立子規記念博物館

本日のウォーキング:3637歩
本日のスムージー:小松菜+バジル+ミョウガ+大葉+オリゴ糖+バナナ+牛乳
本日の茗荷収穫数:1本(累計23本)

Wounding them...2025/07/28 19:53

【傷つけて茗荷の子らの香を知る AIアシスト作】

Wounding them— myoga buds, and then their fragrance comes.

茗荷の子5号から8号を摘んだ。

収穫後、無造作にポケットに詰め込んだので、茗荷は傷だらけになってしまった。

かわいそうなことをしたが傷つかないと香りはでないものなあ。人間もまた同じかもな。


本日のウォーキング:4112歩
本日のスムージー:なし

Don’t let it bloom...2025/07/24 18:31

【咲かせるな言うは易しよ茗荷の花 AIアシスト作】

今日採れた茗荷の子4号と5号です。

茗荷に花が咲くと風味が落ちるので、花が咲く前に摘めという。

だけど、そうそう茗荷畑ばかりのぞいてはいられないので花が咲いてしまう。


「茗荷の花」は秋の季語なので、真夏の今は見ないふりして、9月になったら投句します。

本日のウォーキング:253歩
本日のスムージー:小松菜+人参+バナナ+牛乳

The young shoot leaves the myoga — seeming wiser than the plant itself.2025/07/21 21:46

【茗荷よりかしこそうなり茗荷の子 子規】

庭の茗荷の子2号と3号です。


本日のウォーキング:4318歩
本日のスムージー:青梗菜+バナナ+牛乳

Asahi Zero, a sharp clean rush on a summer afternoon2025/07/12 20:28

【アサヒゼロのど越し冴えて夏の午後 Ai作】

今日飲んだノンアルビールはひと味違った。うまいよ。
もうノンアルビールだけでいいんじゃないか。


※今日のこのブログは全部 Ai が作りました。

本日のウォーキング:711歩
本日のスムージー:なし

I went through a tough time trimming the overgrown branches in my yard that were almost touching my neighbor’s house.2025/06/18 18:47

【隣家に届きそうなほど伸びた枝を剪定するのに大変だった】↑Ai と前置詞「through」の勉強をしました。

今日の居住市の最高気温は36度でした。暑い暑いといいながら、句会に投句した。

「暑いなあ 夏至をすぎれば 秋近し」

その心は、暑くてたまらんが6/21の夏至をすぎれば秋は近いと体に思わせることにした。

そんな中、マテバシイを剪定しなくちゃいけないことを発見した。隣家の壁に触れそうまでに伸びています。


ああ、また捨てなくちゃいけない枝葉が増えた。茶色いのは去年剪定したときの葉っぱです。廃棄作業中でした。


明日はこのあたり(写真の赤線)と手前の金木犀のカットだな。
疲れます。


本日のウォーキング:3900歩
本日のスムージー:なし

With Aoba in sight, the Hototogisu sings from the mountain, and the Hatu-Gatuo of the season arrives.2025/05/22 16:39

【目には青葉山ホトトギス初鰹 素堂】

うちの庭にも青葉が茂ってきた。


いいね。

本日のウォーキング:290歩
本日のスムージー:なし

Drinking whisky late into the night with basil leaves as a snack.2025/05/13 22:08

【バジルの葉っぱをつまみに夜中までウイスキーを飲む】<-前置詞 into の練習です。

ウイスキーを舐めながら句会に投句する俳句を作ってたら夜中になってしまった。15日が締め切りです。


「バジル噛みひとりグラスに春の月」 拙句

「春の夜やバジルつまみに酒を飲む」 拙句

「春の夜やひとりグラスで句を作る」 拙句

「春の夜やくらがり走る小提灯」 子規

本日のウォーキング:337歩
本日のスムージー:なし

Today's lunch was dorayaki.2025/03/30 18:30

【どら焼きや居場所サロンの春の昼】

春になって暖かくなったらいろいろやることがある、「ここで遊んでいられない」といつもの会を早引きしておうちに向かっていたら、ミズYMYSさん(90歳)に出会った。

「どうしたんですか?」

「外に出たくなってねえ、でもダイガク通り歩くといまは花見客で人が多いでしょ、嫌でねぇ」

「ですよね、静かなところで花見しましょうか。近くに穴場があるんですよお」(←おいおい、家の用事はどうしたんだよおお)


ということで、UR団地の桜を見に行った。

「私はね、18号棟に住んでたんですよ」

「えっえっえ!俺は19号棟に住んでました」


[上の写真は18号棟と19号棟の間の桜です、満開でした。懐かしいなあ]

お隣同士だったんですね。話によれば昭和40年のこのUR団地が新築されたときに入居したとか、きっと郷土資料館の調査員が当時の状況はどうだったんですかとか調べに来ますね。

ということで、タイトルの俳句の解説はまたの機会に・・・。

本日のウォーキング:5732歩
本日のスムージー:なし